class

Config::SteamVRSection

Inherits JSON::Serializable < Reference < Object

steamvr セクション。 どれもアプリが書き込む記録であり、利用者が編集する項目ではない。

Constructors

new(*, __pull_for_json_serializable pull : JSON::PullParser)
Source

Instance methods

auto_launch_configured

自動起動の登録について一度でも決着がついたか。 初回の自動登録を「設定ファイルが無いこと」で判断すると、 SteamVR を起動していない初回実行で設定ファイルだけができた場合に、 一度も登録しないまま二度と登録を試さなくなる。 逆に登録状態だけを見ると、利用者が解除した後で毎回登録し直してしまう。 そのため「決着がついたか」を別に持つ。

Source
auto_launch_configured=(auto_launch_configured : Bool)

自動起動の登録について一度でも決着がついたか。 初回の自動登録を「設定ファイルが無いこと」で判断すると、 SteamVR を起動していない初回実行で設定ファイルだけができた場合に、 一度も登録しないまま二度と登録を試さなくなる。 逆に登録状態だけを見ると、利用者が解除した後で毎回登録し直してしまう。 そのため「決着がついたか」を別に持つ。

Source
auto_launch_registered
Source
auto_launch_registered=(auto_launch_registered : Bool)
Source
last_exe_path
Source
last_exe_path=(last_exe_path : String)
Source